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アメリカで生活していく上でぜひ知っておきたい役立ち情報を紹介します。

第1回〜第10回 第21回〜第30回 第31回〜第32回
 

 第11回 『家を借りる』 2001年8月号
アメリカ暮らしの拠点となる住居。 貸家はどのように探したらよいのでしょうか。 また、契約とはどのようなものでしょうか。 家を借りる時の基礎知識、注意すべき点をまとめてみました。

 第12回 『美術館でアートにふれる』 2001年9月号
ロサンゼルスには、数多くの美術館があります。 メトロポリタンやルーブルに行かなくとも、名画を鑑賞できます。 また、西海岸らしい現代美術にも出会えます。 今回は、芸術の秋に訪ねたい美術館をいくつかご紹介します。

 第13回 『危機管理を考える』 2001年11月号
9月11日以来、これまで映画のストーリに過ぎなかったテロリストの存在が、突然身近なものになりました。 さらに10月9日現在、7日に行われた米国によるアフガニスタン空爆によって、テロの再発の危険性がさらに現実味を帯びてきました。 今回は10月号にお届けした「危機管理」特集の第2弾として、テロ対策とその心得をご紹介します。

 第14回 『ホリデーシーズンのイベント』 2001年12月号
街のあちこちが赤とグリーンで飾られると誰もがうきうきしてます。 1年で1番幸せな気持ちになれるホリデー・シーズンの到来です。 今回は、ホリデー・シーズンを楽しむためのイベントを一挙にご紹介。

 第15回 『県人会で交流の輪を広げる』 2002年1月号
広大な車社会のロサンゼルスでは、新しい人の交流も容易ではありません。 ビジネスのネットワークを広げたい時、また単に仕事を越えた付き合いがしたいという時には、県人会に参加してみてはいかがでしょうか。 今回は、ロサンゼルスで運営されている県人会についてご紹介します。

 第16回 『2001年度のタックスリターンについて』 2002年2月号
年が明けるとタックスリターンの季節。 税に関する法律は年々少しずつ変わるので、ますます頭が痛いところですが、まったく人任せにしていると思わぬところで余分な税金を払っていることにもなりかねません。 そこで今回は、アンダーセンの発知千恵子さんに今年度のタックスリターンの概要について伺ってみました。

 第17回 『花の季節を楽しむ』 2002年3月号
春うらら。 開き放った窓にゆらゆらと春の気配を感じたら、花の季節の到来です。 今回は、ロサンゼルスで楽しめる花の数々と花が咲き乱れる植物園をご紹介します。

 第18回 『大学の同窓会』 2002年4月号
広大なロサンゼルスでは、友人作りもままになりません。 仕事のネットワークを広げたい、あるいは仕事抜きの付き合いがしたい、そんな時は大学の同窓会に参加してみてはいかがでしょうか。 今回は、ロサンゼルスで運営されている大学の同窓会についてご紹介します。

 第19回 『駐在員の配偶者が就労可能に』 2002年5月号
2001年12月に移民法が改正され、駐在員ビザであるLビザおよび貿易業者または投資家ビザであるEビザの配偶者が働けるようになるという法律が制定されました。 今回はその手続きや問題について、Paparelli & Partners LLPの弁護士、佳子・井上・ロバートソンさんに話を伺いました。

 第20回 『メジャーリーグを観戦』 2002年6月号
日本人メジャーリーガーの大活躍で沸き立つアメリカの日系社会。 ここロサンゼルスにはナショナルリーグのロサンゼルス・ドジャース、そしてアメリカンリーグのアナハイム・エンジェルスという2つのメジャーリーグチームがあります。 ドジャースには今シーズンから2人の日本人選手が所属し、ロサンゼルスのメジャー熱は、さらに高まっています。 そこで地元ボールパークでのメジャー観戦の見所をごご紹介します。

 
 
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